ビットフライヤーをオススメする6つのメリット

2018-06-05

昨年2017年は仮想通貨元年と呼ばれる年でした、今年2018年も仮想通貨バブルはまだまだ続くとみられ多くの方が市場への参入をされる年となるでしょう。

その2018年も中盤戦。まだ参入してないよ!って方もまだまだ波に乗ることは可能です。今年も成長途中にあると市場は判断しています。乗り遅れないようにしましょう。

コインチェックのネム流出事件以降、金融庁の監視の目も厳しくなりつつある仮想通貨ですが、今日は当サイトでも人気の仮想通貨取引所bitFlyer(ビットフライヤー)を紹介いたします。

 

 

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で

 

 

当サイトからの申し込みが多い仮想通貨取引所のランキングはこちら!

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IT関係関連大手GMOグループによる運営で急成長中。取扱通貨も順次拡大中
4位QUOINEX(コインエクスチェンジ)セキュリティ面も手数料も優秀で
唯一QASHを扱っている

 

■仮想通貨についてまだわからない方はこちらからお読みください

 

 

bitFlyerって?

bitFlyer(ビットフライヤー)は、株式会社bitFlyerが運営するビットコイン取引高内最大級の国内でもっとも歴史ある仮想通貨取引所です。

地名度と影響力は高く、急成長中のノリに乗っている取引所。TVCMでもおなじみで、資金量が国内最大であり信用性の高さから、初心者にも人気の扱いやすい取引所です。

 

成海璃子さん起用のbitFlyerのCM

 

運営会社株式会社bitFlyerについて

日本のビットコインを含む仮想通貨交換業]登録済みの仮想通貨交換業取引所。
2014年1月に設立され、ビットコインなど仮想通貨取引所(購入・売却等)サービスを提供する。
日本ブロックチェーン協会(JBA)の主幹企業であり、28社が正会員、賛助会員として参画する。組織は仮想通貨部門とブロックチェーン部門に分かれる。仮想通貨部門では、仮想通貨交換事業者向けのガイドライン策定や監査の実施、関係省庁や団体との連携などを進めていくという。
日本ブロックチェーン協会 (JBA)の設立を主導し、同協会に参加する主要企業の一つ。社長の加納は同協会代表理事を兼務。

引用:Wikipedia  https://ja.wikipedia.org/wiki/Bitflyer

 

代表の加納裕三氏は東京大学大学院工学系研究科修了後、ゴールドマン・サックス証券にてエンジニアとして入社後、エンジニアとして従事しビットコインの未来を感じ2014年にbitFlyerを設立しました。

日本ブロックチェーン協会の代表理事も務め仮想通貨が存在する上でもっとも重要なブロックチェーン業界にとっていなくてはならない存在となっています。

 

運営会社 株式会社bitFlyer
資本金 41 億 238 万円(資本準備金含)
代表取締役 加納 裕三
住所

東京都港区赤坂 9-7-1

ミッドタウン・タワー 8F

設立日 2014 年 1 月 9 日
仮想通貨交換業者登録番号 関東財務局長 登録番号 第00003号
主要取引銀行 三井住友銀行

 

 

 

bitFlyerの取扱通貨

BTC

ETH

ETC

LTC

BCH

MONA

LISK

 

 

 

bitFlyerの手数料

※bitFlyerより引用

 

 

bitFlyerで口座を開設する6つのメリット

  • セキュリティがしっかりしている
  • もしものときの不正出金被害の補償

  • 大企業が大株主である安心感
  • シンプルで簡単な取引画面で初心者でも安心

  • bitFlyer Ligheningで上級者にも飽きさせない

  • ビットコインが無料でもらえる

 

セキュリティがしっかりしている

汗水を流して稼いだお金を預けるのであれば、セキュリティが高いところにて運用したいものです。ある日、口座を覗くと預けておいた資産が0なんてことはあってはならないことです。bitFlyerのセキュリティはどうなのか?

bitFlyerは、世界で一番高いセキュリティを誇っています。

※Sqreen https://blog.sqreen.io/cryptocurrency-exchanges-security/(英語)

10点満点中7点まだまだ上がいるように見えますが、7点が最高レベルのようです。

そのセキュリティの詳しい内容を見ていきましょう。

 

ここから先は、「bitFlyer セキュリティ・ファースト」主義、 及びセキュリティ・顧客資産保護に関する取り組みについて(PDF) より重要なものを抜粋しています。

 

コールドウォレット

80% 以上の仮想通貨は、ネットワークから隔離され たコールドウォレットに保管し、多重の物理的セキュリ ティ対策により保護され、24 時間監視システムにより強固に守られている。

コールドウォレットに限らず、秘 密鍵は常に暗号化されており、万が一漏洩した場合でも第三者が秘密鍵を利用することは 不可能。

 

マルチシグ(マルチ・シグネチャ)
 マルチシグとは送金に複数の秘密鍵を要求することができる技術のことで、マルチシグを採用することで高セキュリティのウォレットを構築できます。マルチシグを適切に構 成することで、最重要データである秘密鍵が仮に 1 つ漏洩したとしても別の秘密鍵が無け れば仮想通貨の送付ができないように設定できます。

 

セキュリティ上問題のないコインに限った取り扱い

アルトコインの中には匿名性が高く取引が追跡できないことでマネーロンダリングに使用さ れ問題視されているものがあります。当社は、金融庁とも協議した上で社内のエンジニアや 社外の専門家の意見を交え、セキュリティ上問題ないと判断したコインのみを取り扱いして おります。

 
 
 通信セキュリティ
 大手金融機関よりも強度の高い暗号化技術をお客様との通信に使用

 

もしものときの不正出金被害の補償

セキュリティ対策は上記をお読みいただければわかると思いますが、万が一不正送金の被害にあったときなどの保証もあります。

ビットフライヤーがサイバー攻撃され、通貨の盗難や不正による被害にあった場合には、保証を受けることができます。

また、あなたがアカウントを乗っ取られ、不正に日本円を出勤されたとしても、2段階認証をしていれば、保証を受けることができます。

これは、bitFlyerが大手損害保険会社と契約し、顧客資産の安全を保証しているからです。

ここまでの大きな契約を大手損害保険会社とできるのもセキュリティレベルが高いからだと思います。

詳しくはこちらをお読みください。

 

大企業が大株主である安心感

SMBCベンチャーキャピタル株式会社 みずほキャピタル株式会社 三菱UFJキャピタル株式会社 第一生命保険株式会社
三井住友海上キャピタル株式会社 リクルート 株式会社ベンチャーラボインベストメント SBI investment
株式会社電通イノベーションパートナーズ 株式会社QUICK GMO Payment Gateway GMO VenturePartners 株式会社
B Dash Ventures株式会社 Digital Currency Group East Ventures インキュベイトファンド

 

国内の名だたる有名企業が株主に入っています。

潤沢な資本金があるおかげで、セキュリティ対策に十分な予算を回すことができる背景があります。

逆の見方をすれば、堅実な経営、難攻不落なセキュリティ対策ができていない運営会社であれば、ここまでの有名企業が株主になることはないでしょう。

 

シンプルで簡単な取引画面で初心者でも安心

WEBとスマホアプリのいずれも取引画面がシンプルで、初心者にも安心して取引を行うことが可能です。

WEB版取引画面

アルトコイン販売所の取引画面ですが、画面上の欲しい通貨(上の赤線内)をクリックし、トレード画面真ん中あたりの赤線ないで取引したい数量を指定して、「コインを買う」「コインを売る」を押すだけです。

 

スマホアプリ版取引画面

 左が話の画面で取引したい通貨を選択し、取引画面に移動します。右側の画面に移行後、欲しい数量を指定して「買い」「売り」で注文を出すだけです。

 

WEB版スマホ版共に言えることとして、シンプルな注文画面で迷うことがなく注文を出すことができるようになっています。

 

bitFlyer Ligheningで上級者にも飽きさせない

bitFlyer Lighening(ビットフライヤーライトニング)という取引ツールがあります。

テクニカル分析をしながら、ビットコインの現物取引やレバレッジを効かせたFX取引(レバレッジ最大15倍ビットコインのみ)、先物取引、イーサリアムの現物取引ができます。

初めの頃はなれない画面ですが、取引に慣れて来た頃から、こちらの画面で取引するのも楽しみの一つかもしれません。

 

ビットコインが無料でもらえる

コンビニなどで使えるポイントサービスのように、bitFlyerではBitcoinがもらえるサービスを実施しています。

2018年5月8日現在107ショップが登録していてます。登録ショップの一例です。

 

そのほかにも普段使いそうなお店があるので、利用すればするほどビットコインがもらえる美味しいサービスです。

 

 

bitFlyerのデメリット

  • 販売所のスプレッドが高い

 

今年に入ってから、集められたデメリットはこれくらいです。

 

スプレッドが高い

他の取引所に比べてビットコインのスプレッド(買うときと売るときの価格差)が大きく設定されています。

スプレッドが大きければ大きいほど、利益を出しにくくなるります。たとえば、

  • 買値が、¥1,015,752.-
  • 売値が、¥1,015,460.-

だった場合、スプレッドは、292円となります。

このスプレッドは、そのときの値動きによっても変わりますし、取引所によっても変わってきます。

bitFlyerの場合スプレッドが大きく短期の売買に向いてないです。

 

 

 

bitFlyerの登録方法

登録方法は簡単!6つのステップで終わります。

  1. こちらからメールアドレスを登録してユーザー仮登録を行う
  2. 基本情報・口座情報を登録する
  3. 電話番号認証・本人確認書類を登録する
  4. 郵送による本人確認を行う
  5. 銀行からbitFlyerへ入金をする
  6. 入金確認後に好きな種類の仮想通貨で取引を始める

 

 

 

まとめ 

bitFlyerのメリット・デメリットをまとめてみました! 

<メリット>
  • セキュリティがしっかりしている
  • もしものときの不正出金被害の補償

  • 大企業が大株主である安心感
  • シンプルで簡単な取引画面で初心者でも安心

  • bitFlyer Ligheningで上級者にも飽きさせない

  • ビットコインが無料でもらえる
 
<デメリット>
  • スプレッドが高い

 

bitFlyerは世界で一番セキュリティレベルの高い取引所でいて、日本国内ではビットコイン取引量、資本金共に国内No.1!
これは、預かっている資産を大切に守ることを一番とし顧客を大切にする会社としての姿勢が世界や日本国内から認められた一つの証拠です。

 

大切な資産を安全に運用したい方に登録をオススメします。

 

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■初心者必見の低リスク投資法

 

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